読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

覚悟

今、私が最も興味のあることは、ずばり!

パソコンを使って新しいサービスをつくることである。

 

詳細はおいおいきめるとして、、、

私はなにをしようか。

 

 

人々が幸せになるお手伝いがしたい。

どんなことでもいい。どんなことでもいいから迷うんだけどね。

 

 

全然関係ないこと言います。

今まで自分は友達を作るのが得意だと思ってたのね。

でもそれは違うと気づいた。むしろ私はみんなとわいわいするのが苦手で、一人でいたほうが楽しくいられるんだ。

みんなと分け隔てなく付き合える自分じゃないといけない、って思い込んでただけ。

私は一人がだーいすき!

だから決めたの。

私は一人でどうにかしてものを作りたい。いや、つくってみせる。

 

みんなとつるまないからって人間としてダメなわけじゃない。

ひとには特性ってものがあるんだ。合う合わないは個人で違う。

 

決めたの。

私の好きなことだけをして、嫌いなことはなるべくやらないようにする。

それをどうにかして仕事にしてみせる。

私らしく生き抜いてやる。

ゆるゆる

久しぶりにゆったりした気持ちになれた。

昨日、一昨日と物質的には何も変わっていないのだが、気持ちが何倍も落ち着いているのがわかる。

 

ここ最近、私は本来の目的を見失った状態で日々を過ごしていた。

それは5月の気候や詰まったスケジュールの為だったように思う。

ようは余裕がなかった。

 

スケジュール帳をほとんど開けていなかった。

ついこの前まで暇があれば何度も何度もあけていた手帳。

私の心はそんなふとした行動に表れているのだと思う。

 

今日を乗り越えて一息入れて、そこでやっと明日の予定を初めて確認するなんていうのは精神衛生上あまり好ましくない。

 

個人差はあると思うが、今後の予定をなんとなく知っておくというのはとても大事。

 

気持ちが勝手にそれらの準備をしてくれるから。

自然と余裕のある優雅な暮らしになる。

 

明日は~、あさっては~、、今週中に~、、くらいは常においておきたい。

 

 

知っているということがよりよい選択を生む。

自分の容量をあまりにも超える今後の予定があったとしたら、それは変更すべきだ。

逆にもっと何かにエネルギーを消費したいと思うなら、手帳にアイデアを書き込めばそれでいい。

 

なんだろう、今はとっても穏やかな気持ちである。

 

 

突然ですが、台湾に行きます

っても3週間後の話だけど。

 

 

私、実は海外初にしてひとり旅の予定なの!

ちょっと挑戦してみた。笑

 

今までは、周りの人たちが海外のどこそこに行ったとかそんな話を聞いても自分とは別の世界の人間なんだと勝手に思い込んでた。

そりゃあ行けるものなら行ってみたいけど、私の家にはそんな余裕ないよねって諦めてたんだ。

でも諦めてるかっこ悪い自分もうまく認められないから、そもそも興味ないってことにしといた。

でもそんなのもぜーんぶ終わり!

 

だって私、大人になったから。

もう親の顔見て悩むのもおしまい!

 

色々心配してたけど、実際動いてみるとあっさりと事は進み、海外へ行くということも意外と簡単であることがわかった。

もっともっと難しく考えてたな。

 

あー。たのしみ。

歯科矯正

器具をつけ始めてちょうど一週間たつ。

少しずつこの違和感にも慣れてきたけど、それでもまだ1日に何度も歯に意識がいく。

 

身長が急に伸びたときの成長痛に似てるんだよね...(T_T)

 

あ〜、、でも痛いってことは効いてるってことだし、がんばろう。

 

ご飯食べたらすぐ歯みがきの習慣もだんだん身についてきた気がする。

外のトイレで歯みがきするのがすっごく抵抗あったけど、それも少しはマシになったかな。

 

ヒマしてると痛みに意識が集中しちゃうから、とにかく忙しくしていようと思う。!

 

メモ

今日は気分の上下がかなり激しかった。

日中からだが重だるく感じたけど、今はもうすっかり元気。

 

スッキリいい気分でいられるのは夕飯を食べなかったから?

軽い運動をしたから?

本を読んで元気をもらったから?

 

気持ちのところが大きいかもしれない。

 

イライラして勝手に当たり散らしてごめんね。今日はぐっすり眠れそう。

おやすみなさい。

 

 

ひとりでいること

学校に通っていたころは、友達がいることが良しとされていて、

「ひとり」はさみしい人間であると思っていた。

 

人と関わることこそが本来の人の喜びで、

それができない人が一人を選んでいるのだと思っていた。

 

 

今思えば私は「ひとり」を少し馬鹿にしていたのかもしれない。ちょっと反省。

 

 

今思うと、昔の私はただがむしゃらに頑張ってた。

まず自分が誰からも嫌われないように、そしてみんなが仲良くできるように、無駄に頑張っちゃってた。ひとりぼっちが出ないようにたくさんエネルギーを消費した。

それが善だと思い込んでたんだよね。思い出すと少し恥ずかしい。笑

 

よく「まじめ」ってキャラクター付けをされていた私だったけど、

こうでなければならないっていう型に囚われてたんだよ、きっと。

 

 

そんなお堅い私もすこしは柔らかくなったかな。

 

 

今はひとりをどこまで楽しめるかっていうゲームをしてる。

 

さみしいと思うからさみしいのであって、

ひとり楽しい!って思えばひとりは最高に楽しいんだ。